身体のこわばりを「のり」と「接着剤」で考える
2026/09/13
こんにちは♪もみほぐし&アロマトリートメントラモアナ京橋店です!!
肩や腰に疲れを感じても、
「まだ大丈夫」
「そのうちラクになるかな」
と、そのままにしてしまうことはありませんか?
今回は、身体のこわばりを
身近な「のり」と「接着剤」に例えて
分かりやすく考えてみます。
最初は「のり」のようなイメージ
仕事や家事、長時間のスマートフォンなどで
同じ姿勢が続いたあと、
「肩が重い」
「腰がなんとなく張っている」
と感じることがあります。
そんな軽いこわばりを、
まずは「のり」に例えてみましょう。
のりは固まる前なら動かしやすく、
比較的はがしやすいですよね。
身体も同じように、
疲れを感じた早い段階で休息をとったり、
適度に身体を動かしたりすることが大切です。
放っておくと「接着剤」のような感覚に
一方で、同じ姿勢や運動不足などが続き、
身体のこわばりを繰り返していると、
「前より肩を動かしにくい」
「首を回すとつらい」
「ほぐされると痛く感じる」
「休んでもスッキリしない」
そんな感覚が気になってくることもあります。
これを例えるなら、
「のり」から「接着剤」へ変わっていくようなイメージ。
固くなってから何とかするより、
日頃からこまめに身体をいたわる。
それが大切だとlamoanaは考えています。
メンテナンスは「つらくなる前」に
リラクゼーションというと、
「限界まで疲れたら行く場所」
というイメージがあるかもしれません。
でも、身体の小さな変化に気づいたときこそ、
自分をいたわるタイミングです。
「今日は少し肩が重いな」
「最近、身体が硬く感じるな」
そんなサインを見過ごさず、
休息やストレッチ、もみほぐしなどを
上手に取り入れてみてください。
「つらくなってから」ではなく、
「つらくなる前」に。
lamoanaは、日常の中で気軽に身体をいたわる
メンテナンスの場所でありたいと考えています。
※「のり・接着剤」は、身体のこわばりを分かりやすく表現するための例えであり、実際に身体の組織がのりや接着剤のようになるという意味ではありません。
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lamoana
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電話番号:06-6361-3331
大阪エリアで全身もみほぐし
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